あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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SNSのプロフィールに自分の顔写真を使う人が増えています。

プロフィール写真は絶えず閲覧者に晒されますから、できるだけいい写真を使いたいと思うのが人情です。

実際に、うまく撮れている写真を使っている人が大半ではないでしょうか。


そんなところ、うまく撮れているとは言い難い、いわゆるダメな写真をプロフィールに使ってみるのも面白いかもしれません。

理由は二つあります。

一つは、ウケるから。

もう一つは、写真より実物の方がいいという効果が期待できることです。


特に二つめはいやらしい考え方かもしれません。

例えば下の写真ですと、ふざけているようにしか見えないと思いますが、実際に会ってみると意外とまともな奴だった、というギャップを演出できるように思います。


(筆者がfacebookでプロフィールに使っている写真)


ただし、こういうことは就職活動中の人はやらない方がいいかもしれません。
(採用担当者は求職者のSNSをチェックすることもあるようです)


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子供の頃は基本的に親をはじめとした周囲の人からいろいろと与えてもらうことで生きてきたと思います。

衣食住に関することから様々な機会に至るまで、いろいろなものをもらってきたのではないでしょうか。


それがやがて大人になりますと、もらいっぱなしではいられなくなるでしょう。


大人になれば、

■もらったら返す

ということも考えなければならないかもしれません。


いろいろと気を使って振る舞わなければならなくなるわけですが、それ以上に重要なのは、もらってばかりの人生は基本的に受け身だということです。

反対に、与えるという行為は主体的なものです。

人生を自らデザインしたければ、与えることにフォーカスすることです。


与える人生、実践したいですね。


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いつものように松屋で食事をしていましたら、対応した店員の接客態度が少し気になりました。


台本の棒読みのような受け答えで覇気がありません。

(入社したばかりで慣れていないのだろうか)

という感じも見受けられはしましたが、ちょっとテンションが下がる対応でありました。


それから、他の店員の様子はどうなのか気になりましたので、見てみますと、

総じて笑顔が少ないということに気づきました。


これは松屋に限った話ではないでしょう。

どの飲食店でも大差ないと思われます。


おそらく、笑顔で接客しなさいと教わっていないのだと思います。

なぜなら、教えるべき立場であるはずの人間も笑顔じゃないのだから。


思えば、私も飲食チェーンでアルバイトをしていた頃、笑顔で接客ということを指導された覚えはありませんでしたし、自分でも意識したことはありませんでした。


笑顔で接客するなんて当たり前すぎるから、あえて教えるようなことではないということなのでしょうか。

しかし、実際のところ、笑顔で接客できていません。


当たり前のことができていないという好例であります。

今の飲食チェーンの現状を考えますと、教えなきゃできないと思います。


かくいう私もサービス業に従事している者ですから、同じくこの点は意識しなければなりません。

お客様のテンションを下げるような対応はしないようにしたいものです。


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■関連記事
松屋のテイクアウトはみそ汁が付かない
先日、「横浜ゆるカフェ会」という交流会に参加しました。


誰でも参加可能なオープンな交流会です。

このような会は他にもたくさんあり、インターネットで割と簡単に探すことができます。

特にfacebookに公開されいるイベントは「参加する」ボタンをクリック(またはタップ)するだけで参加申込ができてしまいますので、申込までのハードルも非常に低くなっていると思います。


社会人になりますと、新しい出会いはそんなにないと思います。

少なくとも、私に関して申し上げれば、

■自分から積極的に動かないと、友達は増えない


というのが現実です。


私と違って、友達を増やす機会が頻繁に訪れる人は羨ましい限りでありますが、私と同じように黙ってたら全然出会いがないという人は、インターネットで募集している交流会に参加するのが近道ではないかと思います。


■横浜ゆるカフェ会facebookページ
https://ja-jp.facebook.com/yokohamacafe


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お客様やお世話になっている人の自宅に招かれた際、食事をご馳走になることがあると思います。


その際、特に年齢が上の方ほどそういう傾向があるように感じていますが、

■やたらと量が多い

という経験をしたことはないでしょうか。


「たくさん食べてね」

と言ってくださるのはありがたいのですが、そんなに食べられないし、

しかも、30代半ばを超えてきますと、健康も気になります。

かと言って、せっかく用意してくださったものを残すようなことがあっても悪いということで、どうしたらいいのか未だに難しい問題であります。


そこで、なぜ必要以上の量の料理を振る舞ってくれるのか、と考えてみますと、

特に初めての場合、来客(私)がどれくらい食べるかわからない、

わからないから、少ないよりは多く作っておいた方がいいだろう、

という面があるだろうと思われます。


また、少なく出してしまうと、

(あの家はケチな家だ)

と思われる恐れもあり、

そんな風に思われたらたまったものではない、という自尊心からくる理由もあるかもしれません。

これは完全に被害妄想でありますが、意外と外部に対する体面を気にする部分が無意識で現れているのかもしれません。


よって、もてなしを受ける側は、

過大なもてなしであることを存分に伝え、大変ありがたいことでございます、という感謝の意をややオーバー気味に表現するのがいいのではないかと思います。

その上で、健康を損ねるのもまずいですから、量が多いときは正直に言った方がいいのではないかと思います。


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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所に勤務しております。

2017年よりふんどしを愛用

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