あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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今日は父の日です。

私が父親としてプレゼントをもらうことになろうとは感無量です

1歳の息子から受け取ったとき、私の涙腺は緩みました。

プレゼントを選んだのは妻ですが、こういう演出はぐっときますね。


さて、妻からはふんどしをもらいました。

私は2017年からふんどしを身につけています。


(プレゼントのふんどし)


このふんどしを身につけた画像をお見せすることはできませんが、過去に私がふんどしを身につけている画像が出ている記事がありますので、ふんどしがどういうものか気になる方は見て頂きたいと思います。

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ふんどしを始めました


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父親は自分の子供に対して母親よりも実感が湧かないものだと思います。

母親はお腹を痛めて産んでいるのに対し、父親にはそれがないからです。


だからなのか、私は子供との共通点を探そうとします。

そして、1歳になってそれがはっきり現れるようになりました。


私の息子は、ついうっかり眠ってしまうということがありません。

同じ1歳前後の他の子の話を聞くと、外出中ベビーカーの中で寝てしまうということもあるらしいですが、うちの息子はまずそういうことはありません。

お昼寝もしなくて平気なようです。


好奇心が旺盛だからなのかはよくわかりませんが、私の母によると私も小さかった頃お昼寝をほとんどしなかったそうです。

息子がお昼寝をしないと妻が休息できなので、できればお昼寝をしてほしいと思うのですが、その一方で私の幼少期と似ているというのは嬉しいものでもあります。


この子は自分の子なのだ、と実感できました。


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30歳というと、ほとんどの人が何らかの仕事をし、私生活では結婚して家族を持つ者も増えてくる頃です。

少なくとも、大半が自分で生計を立てることができるようになっています。


しかし、私は30歳だった当時、自分で生計を立てることができませんでした。

親の援助を受け、浪人生活を送っていたのです。

アルバイトはしていましたが、食事は母親に作ってもらっていましたし、せっせと働いている他の同年代と比べるとお気楽な身分だったと思います。

親の援助を受けながら勉強させてもらえるという状況は、今考えてもありがたいことだと感じます。


そんなありがたい状況を3年間も提供してくれた親に対して、私はもっと感謝しなければならないでしょう。

30歳の息子が働かずに家にいるという状態は、親としても好ましいものではなかったはずです。

周りからの目も気になっていたかもしれません。


私は親に恩返しをしなければなりません。


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昨日は、私の結婚式について記事にしましたが、小規模だったため全ての友人を呼ぶことができませんでした。


そこで、私が考えていたのは私の方から友人のところへ挨拶回りをするということでした。

独立して自由な時間ができたところで、その報告も兼ねてやろうと思っていたわけですが、残念ながら新型コロナのために不用意に動き回ることができなくなってしまいました。


この点について言えば、私も新型コロナの影響を受けたということになると思いますが、ワクチン接種が進んで移動が自由になれば、計画を実行に移したいと思っています。


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6月と言えば、ジューンブライド。

結婚式の多い時期です。

今年は新型コロナウイルスの影響で盛大に行うのは難しいかもしれませんが、工夫してやって頂きたいと思います。

そこで、今日は私の結婚式についてお話したいと思います。


私は2018年3月に結婚式を行いました。

場所は居酒屋です。

場所が場所ですから、儀式的なものはなく、単にみんなで飲んだだけです。

そういう意味では、「結婚式」ではなく「結婚パーティー」と言った方がいいかもしれません。

服装も普段着にして、一般的な結婚式とは大きくかけ離れた形としました。


このような形にしたのは、完全に私の好みです。

よくある結婚式の場合、服装も含めて非日常になり、少なからず緊張します。

また、スピーチだのケーキ入刀だの新婦のお色直しだので、スケジュールが目まぐるしく、疲れます。

招待された人は、大体1テーブルに4~5人で座って、話す相手が固定されます。

ほんのちょっと新郎新婦が来てくれますが、一緒に写真を撮って少し話して終わりです。

新郎の親戚と新婦の親戚との交流もそんなにできません。

はっきり申し上げれば、今まで招待してくれた方には申し訳ありませんが、結婚式に呼ばれて楽しかったという思い出がないんです。


それで、私は参加者相互の交流を重視して、飲み会形式にしたのでした。

手前味噌ですが、これは非常にうまくいきました。

一人一人が色々な人と話をすることができました。

妻もそのときまで私の友人と話をする機会はそんなになかったのですが、交流することができました。

場所の関係もあって、妻の友人は参加できなかったのですが、思い出深い結婚式になりました。


当時の写真


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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所での勤務を経て2020年8月1日に独立開業

2017年よりふんどしを愛用

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