あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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時間をどのように使うか、というのはビジネスパーソンにとって大きなテーマだと思います。
■1分たりとも無駄にしない
そんな姿勢を持ったビジネスパーソンが成功していくのだろうと思います。
何もかもがめまぐるしいスピードで変化する現代においては、ただ漫然と時間を過ごすというのは怖さすら感じます。
そこで、私は時間を有効に使いたいと考えるわけですが、そもそも有効に使うための時間そのものがなければなりません。
そんなに考えてみなくてもわかると思いますが、私たちには驚くほど自由に使える時間がないことに気づくと思います。
仕事や家族サービスに時間を取られれば、自己啓発に使える時間はほとんどないという人が多いのではないでしょうか。
とすれば、時間をお金で買うということも考えなければならないと思います。
買い物を通販でするとか、タクシーで移動するといったことです。
これによって生み出される時間というのはわずかかもしれませんが、そのわずかな時間の積み重ねが後で決定的な差を生むのではないかと私は考えます。
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いつもありがとうございます
■1分たりとも無駄にしない
そんな姿勢を持ったビジネスパーソンが成功していくのだろうと思います。
何もかもがめまぐるしいスピードで変化する現代においては、ただ漫然と時間を過ごすというのは怖さすら感じます。
そこで、私は時間を有効に使いたいと考えるわけですが、そもそも有効に使うための時間そのものがなければなりません。
そんなに考えてみなくてもわかると思いますが、私たちには驚くほど自由に使える時間がないことに気づくと思います。
仕事や家族サービスに時間を取られれば、自己啓発に使える時間はほとんどないという人が多いのではないでしょうか。
とすれば、時間をお金で買うということも考えなければならないと思います。
買い物を通販でするとか、タクシーで移動するといったことです。
これによって生み出される時間というのはわずかかもしれませんが、そのわずかな時間の積み重ねが後で決定的な差を生むのではないかと私は考えます。
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これからどんなことが起こるのか、
ということについて、私たちはもっと深く考えなければならないと思います。
といいますのも、同じ出来事でも人によっては異なる結果をもたらすことがあるからです。
ある人にとってはプラスに作用する一方で、ある人にとってはマイナスに作用してしまうというようなことがこれから頻繁に起こってくると思います。
ということについて、私たちはもっと深く考えなければならないと思います。
といいますのも、同じ出来事でも人によっては異なる結果をもたらすことがあるからです。
ある人にとってはプラスに作用する一方で、ある人にとってはマイナスに作用してしまうというようなことがこれから頻繁に起こってくると思います。
私が最近気になっているのは、事件とか不祥事を起こした人がその後どうなっているのか、ということです。
有罪になった人はもちろんですが、罪に問われなかったとしても社会からの厳しい非難を受けて転落していった人を大勢見てきました。
そういう人達は、それからどうやって暮らしているのでしょうか。
これは私の感想ですが、日本という国は、一度転落した人に対して寛容でない気がしています。
つまり、再起するのは極めて難しく、再チャレンジのためのルートがほとんど用意されていないというのが現状だと思います。
犯罪を犯すと死刑になることもありますが、そうでない場合の方が多く、それはつまり社会復帰が想定されているわけです。
しかし、元受刑者を積極的に受け入れるような会社はほとんどないと思います。
これは、犯した罪は一生背負わなければならないということを象徴しているかのようですが、反省し、社会に奉仕しようと考えを改めて再チャレンジをしようというのであれば、それさえも支援しないというのはいかがなものかと思います。
一度転落しても立ち直ることができる国になってほしいと思います。
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有罪になった人はもちろんですが、罪に問われなかったとしても社会からの厳しい非難を受けて転落していった人を大勢見てきました。
そういう人達は、それからどうやって暮らしているのでしょうか。
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つまり、再起するのは極めて難しく、再チャレンジのためのルートがほとんど用意されていないというのが現状だと思います。
犯罪を犯すと死刑になることもありますが、そうでない場合の方が多く、それはつまり社会復帰が想定されているわけです。
しかし、元受刑者を積極的に受け入れるような会社はほとんどないと思います。
これは、犯した罪は一生背負わなければならないということを象徴しているかのようですが、反省し、社会に奉仕しようと考えを改めて再チャレンジをしようというのであれば、それさえも支援しないというのはいかがなものかと思います。
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参議院選挙が終わりました。
戦後3番目の低投票率だったということですが、これは何を物語っているのでしょうか。
単純に解釈すれば、政治に無関心な人が増えたということなのだと思いますが、すっかりインフラが整備された現代では、少なくとも日常生活を送る分にはほとんど不自由しないということもあって、政治に期待するようなことがあまりないのだと思います。
要するに、今のままでもそこそこ暮らしていけるから、構わないという論調です。
豊かになってくればこうした傾向は必ず現れてくると考えられます。
ところが、実際には、日本は多くの問題を抱えています。
しかし、それを自分の問題として実感できていない人が多いために今回の低投票率を招いたと私は考えます。
そう考えれば若い世代の投票率が特に低いというのは自然なことのように感じます。
彼らは今の状況にヤバいとは感じていないということです。
明治維新では、若い志士が活躍しましたが、それは彼らが今のままではヤバいと感じたからです。
どうせなら、今の日本も若者達がヤバいと感じるくらいにヤバくなっていった方がいいのかもしれません。
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単純に解釈すれば、政治に無関心な人が増えたということなのだと思いますが、すっかりインフラが整備された現代では、少なくとも日常生活を送る分にはほとんど不自由しないということもあって、政治に期待するようなことがあまりないのだと思います。
要するに、今のままでもそこそこ暮らしていけるから、構わないという論調です。
豊かになってくればこうした傾向は必ず現れてくると考えられます。
ところが、実際には、日本は多くの問題を抱えています。
しかし、それを自分の問題として実感できていない人が多いために今回の低投票率を招いたと私は考えます。
そう考えれば若い世代の投票率が特に低いというのは自然なことのように感じます。
彼らは今の状況にヤバいとは感じていないということです。
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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
HP:
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所での勤務を経て2020年8月1日に独立開業
2017年よりふんどしを愛用
メッセージは以下のリンクよりお気軽にお送りください。
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