あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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昨日、整骨院で肩甲骨周りの筋肉を動かしたせいで、その周辺が筋肉痛です。

結構キテます。


さて、今日は選挙の話題です。

来月参議院選挙が行われますが、私の住む神奈川県では21名が立候補を予定しているそうです。

今回改選となる6年前の立候補者数が12名でしたから、倍近い候補者数です。

それだけ騒がしい選挙カーも増えるということなので、それを思うと憂鬱になりますが、候補者が増えているのに伴って政党も増えています。


■女性天皇と共に明るい日本を実現する会

■新党くにもり

■共和党

■日本第一党

■維新政党・新風

■参政党


こんな聞いたことがない団体がいつの間にかできており、候補者を出すようです。

それだけ社会が混沌としているということなのだと思います。

これからどうなってしまうのでしょうか。


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約30年前、私は横須賀市立大矢部小学校を卒業しました。

先日、奇遇にもその母校を訪れる機会がありました。

税理士として、小学生の租税教室を行うためです。


6年生に対して授業を行ってきたのですが、授業の冒頭にみんなが住んでいる場所を聞いてみました。

すると、驚きの結果が返ってきました。


大矢部小学校は大矢部地区と佐原地区から児童が通っています。

私が小学生だった当時は大矢部地区からの児童が圧倒的に多く佐原地区から通う児童は少数派でした。

しかし、30年経った現在では佐原地区から通う児童の方が多いという逆転が起こっていました。


その背景を考察してみますと、生活の利便性にあると言っていいと思います。

佐原の方が駅に近く、お店へのアクセスも良いです。

一方、大矢部は駅からバスを使う上、最近ではそのバスの本数も以前より減少しています。

そうすると、とりわけ若い世代が住みやすいのはどちらかというと言わずもがなという話になるわけです。

若い世代の世帯数がそのまま子供の数を反映していると言っていいと思います。

人は生活が便利なところ、都市に流れるというのがこの事例からもわかります。


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■関連記事
大矢部小vs森崎小対抗球技大会
5月9日の読売新聞にこんな記事が出ていました。



厚生労働省は、新型コロナウイルスの感染の有無を簡易に調べられる抗原検査キットについて、精度が不確かな「研究用」と称する製品の販売自粛を薬局などに要請するよう、自治体に文書で通知した。



要するに、研究用と名の付く検査キットは当てにならならないから使わないでね、ということだと思います。


私が以前使用した検査キットも研究用でした。




これを使った当時、陰性でよかったということをこのブログにも書きました。

しかし、陰性だったかどうか本当はわからなかったということになるのでしょうか。

この商品、精度99.4%以上と書いてあります。

誇大表示だと言うのでしょうか。


でも、一般の人は研究用だろうが何だろうが販売されていればわからずに買ってしまうでしょう。

多分、正式に承認されたものより値段も安いでしょうから、両方売られていれば、安い方を選ぶのではないでしょうか。

そして、既に研究用を買ってしまったという人はショックでしょう。

私も先日、税理士会から追加で1個配布されたところですが、どうすればいいのでしょうか。


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昨日、日米首脳会談が行われ、首相がアメリカ大統領に対して日本の防衛費を増額する意思があることを伝えたそうです。

このことをアメリカ大統領に伝えたということは、アメリカから兵器を買いますよという意思表示だと考えらえますが、その兵器を買うために増税しますよという意味が含められていると感じたのは私だけでしょうか。


兵器にしろ何にしろ、物を買うためにはお金が要ります。

首相は簡単に増額すると言っていますが、そのお金をどうやって調達するのでしょうか。

他の予算を削るか、別途徴収(増税)するか、国債を発行(借金)するか、どうするのでしょうか。


ロシア軍によるウクライナへの侵攻を受けて、日本も防衛力を強化しないと危ないという認識は理解できるところですが、国の出費が増えるということは税金も増えるということです。

これでもう現政権では減税などあり得ないということが明らかになったように思います。

ヤバいです。


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厚生労働省よりマスクの着用に関する見解が発表されました。

それによると、まず屋外では他者と一定距離を保てる場合はマスクの必要がないこと、同じく屋外で人とすれ違うことがあっても会話がなければ同様にマスクは必要ないとのことでした。

また、屋内でも一定距離を保つとともに会話がない状態ならばマスクの必要はないとの見解が示されました。


これまでも、日本ではマスク着用が義務だったわけではありません。

マスクをしないことで罰則を受けるということはなかったわけですが、公共の施設でも民間の店舗などでもマスクをしないと入れないという自主的な規制が行われていましたので、実際のところマスクをしないと不利益を被る事態となっていました。

もちろん、感染対策として一人ひとりが気をつけていたということもあるでしょう。

その結果、罰則がなくてもほぼ全員がマスクをしているというのが現状だと思います。

私は朝、ゴミ置場にゴミを出しに行くときでさえ、マスクをしていました。

面倒だとは思っていましたが、周りの目を気にしていたからです。

本当は不要なのでは、と薄々感じていたシチュエーションで政府が不要と言ってくれたことは後押しになると思います。

これからはゴミ出しでマスクをするのはやめようと思います。


それでも、マスクが必要な場面はまだ多いですので、ハンカチを持ち歩くのと同じようにマスクを持ち歩くという習慣はしばらく続きそうです。


アベノマスクを装着する筆者(2020年6月)

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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所での勤務を経て2020年8月1日に独立開業

2017年よりふんどしを愛用

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