あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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会計事務所で働いている人は、資格試験(税理士)の受験生でもあることが多いです。

彼らにとって今の職場は実務を学ぶための修行の場であり、ある意味で試験に合格してからが本当のキャリアのスタートとなります。

したがって、彼らにとって仕事も大事ですが、より大事なのは試験に合格することです。

しかし、給料をもらって雇われている以上、あからさまに勉強優先の態度を取るのも難しい場合があります。

そして、ちょうど今頃2月下旬から3月上旬までは確定申告で会計事務所が最も忙しくなる時期です。

ここでいかに勉強時間を確保するか、受験生の職員が最も頭を悩ませるところかと思います。

中には受験しない職員もいますので、その人達が残業している側で自分だけ早く帰るのも気が引けるということもあるかもしれません。

本当はそんなふうに周りをうかがう必要はないのですが、日本人にはそういうところがあるようですね。

他の人に合わせて残業してしまうと合格からは遠ざかります。

周りに流されてしまわないために、もう一度自分は何のために会計事務所で働いているのか考えてみてほしいと思います。

試験に合格するためではないのですか。

仕事はほどほどにしましょう。

まずは合格して、仕事はその後でバリバリやればいいです。


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私の場合ですと、交流会や飲み会といった場では男性ばかりになることが多いです。

そんなとき、

「女性がいたらいいのになあ」

という声が決まって上がってきます。


「女がほしい」

と露骨に言う人さえあったりしますが、この気持ちは理解できます。

中年の男ばかりだとむさ苦しいことこの上ないですから。


そんな中、女性が1名でも入ってくれたら、雰囲気は大きく変わります。

そういうわけで、男性は飲み会の場で女性が加わることを強く望みます。


反対に、女性ばかりの集まりにおいて、

「男がいたらいいのに」

と思うことはあるのでしょうか。

私はそれはないと思います。

男性ばかりの中で女性が加わると雰囲気が明るくなることはあっても、女性ばかりの中で男性が加わったところで雰囲気が明るくなることはないからです。

男性は女性とのコミュニケーションを強く望む一方で、女性は必ずしも男性とのコミュニケーションを望んでいはいないということが窺えます。


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今日は月曜日でした。

多くのサラリーマンにとって休み明け最初の出勤日となるわけですが、中には憂鬱な気持ちになる人もあるかもしれません。

「はあ、今日からまた仕事かぁ」

そんな気持ちで月曜日を迎えた人もいるかもしれません。


もし、月曜日が憂鬱に感じることがあるということでしたらお勧めのおまじないがあります。

会社に敷地に入る前に、「よし、やるぞ」と言ってみてください。


これを唱えると、不思議なことにちょっとやる気が湧いてきます。

やる気が出ないときこそ言ってみるといいと思います。


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面白い生き方をしたかったので仕方なくマンガを1000冊読んで考えた →そしたら人生観変わった
面白い生き方をしたかったので仕方なくマンガを1000冊読んで考えた →そしたら人生観変わった


マンガは役に立つ、

それが著者の意見のようです。

私も少年時代、「まんが日本の歴史」を読んだことによって日本史の勉強ができたようなものなので同意できます。

しかし、それでもマンガよりも活字の方が勉強という観点からすると上位にある認識があったことも否定できませんでした。

だから、マンガを読書とはみなしていませんでした。


素直な感想として、著者がこれだけのマンガを読んでいたとは驚きでした。

これからは私もマンガを積極的に読んでいこうという気になりました。


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結婚披露宴といいますと、新郎新婦の親族、職場の上司や同僚、学生時代の友人といった関係者が出席するのが一般的かと思います。

大体席次は決まっており、親族のテーブル、職場関係者のテーブル、友人関係のテーブルといった具合に振り分けられることになると思います。


私がこれを面白くないと思っている理由は、結局よく知っている者同士での会話にしかならないということです。

職場の人は職場の人としか話さないし、友人は友人同士でしか喋らないということです。

せっかく一堂に会すのですから、その垣根を超えて交流できるようにした方がいいと思うのは私だけでしょうか。

結婚披露宴は新郎新婦をお祝いするためのイベントですから、それを差し置いて初めて会う出席者同士が交流をすることは遠慮すべきという考え方もあるかもしれません。

でも、私はそうは思いません。

例えば、新郎の会社の社長と新婦の学生時代の友人が積極的に交流を図ったっていいと思うのです。

そのために、私は飲み会でいいと思っています。

場所もホテルのような豪華なところではなく、飲み屋でいいです。

「つぼ○」とかでいいです。

それなら二次会があるじゃないかと思うかもしれませんが、二次会には親族が出ないことが多いです。

親族も含めて、参加者全員が打ち解けられるような感じの方が私はいいと思います。


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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所での勤務を経て2020年8月1日に独立開業

2017年よりふんどしを愛用

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