あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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企業は商品を在庫させるのを嫌がります。

保管費用がかかるからです。

個人の場合は商品というより備品と言った方がいいと思いますが、企業が商品を多く在庫させない方がいいのと同様に、個人においても無駄な備品を抱え込むのは賢明とは言えないでしょう。

モノを取っておくということは当然のことながら保管するスペースが必要です。
企業では商品を保管する倉庫の賃料などで正確に保管費を把握しますが、個人の場合はそうした費用は無視しがちです。

無視しがちですが、コストがかかっていると認識するべきです。

自分の家に置いてるのだからコストなんかかかっていないと思うかもしれません。

確かに保管する倉庫を借りたりしていなのであればはっきりと金額を認識できるものではありません。
しかし、例えばモノを長く放置していればほこりがかぶります。

そうすると部屋を掃除する際は、そのほこりも除かないと部屋がきれいになりません。
そのモノなければ発生しなかった手間が発生している訳です。

この手間をコストと呼ばないで何と呼べばよいでしょうか。

モノを大事に取っておくというのは美徳という一面もあると思いますが、あまりモノを持たずにシンプルな生き方をするのも最近は見直されているように思います。



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おもしろいトーク、人を惹きつけるトークの1要素として臨場感があると思います。
まるで自分がその現場にいて情景をありありとイメージできるようなトークは聞いていて楽しいものです。

しかし、悲しいことに私にはおもしろいトークを展開できる能力がまるでありません。

私にその能力がないというのは、まず語るべき体験が少ないことがあると思います。
そもそもネタが少ないということです。

いろいろなことに積極的に参加したり、人に会ったりして、話のネタを増やすことがまず必要でしょう。

その次の段階で話し方、すなわち話術ということになると思います。
これは話す機会を増やしてトレーニングすることに加え、プロのトークを聞いて学習することが考えられます。

私が参考にしているのは稲川淳二さんです。
怪談話で有名ですが、臨場感という点ではずば抜けていると思います。

稲川淳二の超こわい話リターンズ(2)
稲川淳二の超こわい話リターンズ(2)


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読書をライフワークとしている私は、かねてより本について意見交換したいと思っておりました。

そこで「読書会」or「読書サークル」といったキーワードで検索したところ、この読書会を発見しました。

『横浜読書会』
http://ameblo.jp/yokohama-communication

早速申し込んでみますと、幹事の方からメールがありました。
メールはとても丁寧で、安心し、かつ、これは期待できそうだ、と思いました。

わくわくした気持ちで当日を迎えました。

やや緊張しつつ会場に入りますと、どうやら私が一番乗りでした。
ほどなくして参加者が集まり、挨拶を交わしました。

既に数回参加された方もあれば、私と同様初参加という方もありました。
総勢10名にて行われました。

自己紹介の後、「偏愛マップ」というユニークなツールを使ったコミュニケーションが図られました。

初対面同士で会話する場合は、有効なツールだと思いました。
いきなり本の紹介から入るとぎこちない空気になるかもしれないので、この点でもいい方法だと感心しました。
(幹事さんお見事)

偏愛マップによるコミュニケーションが終わりますと、いよいよ本題です。
参加者はおススメ本を2冊用意し、順番に紹介していくというやり方です。

この読書会では、2冊のうち1冊は指定されたジャンル内から選び、もう1冊は自由に自分の好きな本を紹介するというスタイルになっています。

回ごとに変わるのかはわかりませんが、今回の指定ジャンルはコミュニケーションorビジネススキルに関するものということでした。
(紹介された本に関しては最後にまとめてご紹介します)

期待どおりと言いますか、皆さん私の知らない本を紹介してくれます。
本のタイトルを持ち帰るだけでも十分に価値があると感じました。

さらに、これが読書会の醍醐味である訳ですが、皆さんの感想や意見を聞くことができ、私は終始メモを取りつつ頷きっぱなしでした。
(首が疲れました)

話を聞いていますと、皆さん本当に読書が好きなんだな、と感じます。
こういう仲間と出会えたのが何よりもよかったです。

また、雰囲気もとてもリラックスした感じでよかったと思います。

また参加したいと思います。
幹事さん、参加者の皆さん、ありがとうございました。

『横浜読書会』
http://ameblo.jp/yokohama-communication

(「つづきを読む」にて本日紹介された本を紹介しています)

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ウサギはカメの足の遅いことを罵りました。

そこから展開するお話についてはさておき、

ウサギの足がなぜ速いのかというと、天敵から逃げるためです。

長い耳でもって敵の気配をいち早く察知し、一目散に駆け出します。
ある意味常に敵の存在に怯えて暮らしているのがウサギです。

その一方で、カメはその硬い甲羅によって、襲われる心配がほとんどありません。
足が遅いのは大した問題にならないということです。

それを思えばカメの方が余程気楽であるように思われます。
実は、ウサギはカメのことが羨ましかったのかもしれません。



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北朝鮮が人工衛星と称したミサイル発射を強行しました。
結局失敗したようですが、それで国際的な非難が弱まるというものではありません。

北朝鮮の新たな指導者となった金正恩は一体何を考えているのでしょうか。

金正恩という人物について、まず私が思ったのは、

■太ってるな

ということでした。

北朝鮮の食糧事情からすれば国内で一番太っているかもしれません。
肌のつやもいいですし、カロリーの高い食べ物が好きそうな感じがします。

権力を維持したかったら粗食にすることを薦めたいです。

さて、何はともあれ父の死によりトップの座が転がり込んできた訳ですが、報道ではまだ29歳だといいます。
20代で一国の指導者になるというのはどんな心持ちなのでしょうか。

また、親子ほどに年の離れた幹部らに囲まれて愉快でいられるものでしょうか。
太っているのは恵まれているからではなく、ストレスからくる過食なのかもしれません。

できることなら一度会談してみたいです。

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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所での勤務を経て2020年8月1日に独立開業

2017年よりふんどしを愛用

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