あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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ビジネスにおいて、

■お世話になっております

と言わない日はないです。


私は就職してから15年以上になりますが、

その枕詞が本当に必要なのかと疑問に思っています。


マナーとしては、そうすることが望ましいかもしれません。

しかし、信頼関係が構築された状態においては、わざわざ「お世話になっております」というのは効率性の観点からはむしろ邪魔な気がしています。

私は、こんにちはでいいと思っています。

節度をわきまえることは大事ですが、お互い無駄だと思っているのなら、かしこまった対応をすることはないと思います。

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私の小学校時代の担任だった先生が今年定年退職になるということで、同級生の間で慰労会をやろうという話になりました。

そこで、クラスのメンバーでLINEを使って連絡を取り合うということになり、続々とつながっている状態です。


私が小学生の頃は携帯電話もない時代です。

10代後半になって携帯電話が、30代手前でスマートフォンが登場し、LINEのようなSNSアプリが出てくるわけですが、各自はこうした変化に適応はしてきたものの、当時の仲間とつながる機会はないまま今まで来てしまっていた現実があります。

それが、先生の定年を機に再びコミュニケーションの場ができたことはエキサイティングなことだと思っています。

私はまだ何の発言もしていないのですが、元クラスメートの発言を見て嬉しい気持ちになっています。

実際に顔を合わせることになったときには、絶対に盛り上がるでしょうね。


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結婚相手には、なるべく自分と好みが近い人がいいと思うものです。

価値観と言ってもいいかもしれません。


好きな食べ物や趣味、金銭感覚などが一致していた方が共同生活をしやすいことは事実でありましょう。

しかし、実際に結婚してみて感じているのは、好みの一致はそれほど重要ではないということです。

それよりも、相手との違いに寛容になることの方が大切と考えます。


例えば、私は下着にふんどしを使っていますが、妻は使っていません。

一度勧めましたが断られました。

このとき、私が断られたことに対し、怒ったり不快感を表現したりすれば小競り合いになるかもしれません。


実際には、こんなことは非常に些細なことで、私も怒ることはありませんでしたが、そういう些細な考え方の違いが積み重なっていくと、関係が悪化していく恐れが出てくるかもしれません。

おそらく、一緒に暮らす時間が長くなるほど、そんな些細な違いが目につくようになるのではないかと思われます。

そのときに、自分がどういう態度を選ぶかが重要です。


怒りの感情を表に出せば、夫婦関係にひびが入ることになるかもしれません。

他方、寛容性を発揮して認めることができれば、関係は維持されると思います。

むしろ、その違いから学ぼうとする姿勢を持ちたいものです。

それがお互いを尊重することにつながると思います。


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今の住所に引っ越してからちょうど2年となりますが、私は近所の人たちと会話をすることがありません。

「おはようございます」

「こんにちは」

と挨拶はしますが、それだけです。

顔も違う場所で会ったらおそらくわからないというくらい、浅い付き合いです。


我が家は共働きであるために、日中は不在が多く、近所の人と交流する機会がありません。

こんな状態で、もし災害等が起こったら、どうすればいいのか心配になります。


昔はご近所同士で助け合うのが普通だったと思います。

最近は意図的に付き合いを避ける人もあるようですが、万一のときのことを思うとあまり良くないように思います。


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国家が国家に対して謝罪を要求したり、

犯罪被害者が加害者に対して、謝罪してほしいと言ったりすることがあります。


国家間の問題については微妙なところがありますが、一般に謝罪というのは要求されてするものではないと思います。

謝罪とは、相手に対して本当にすまないと思うから行われるのであり、自発的になされるものだと思います。


相手に謝罪を要求し、その結果謝罪を受けたとしてもそれで気持ちが晴れるとは思えません。

形式的に済まされて、かえって不愉快なことにもなるかもしれません。


謝罪されないということは、相手はすまないと思っていないのであり、そこを無理にこだわると、ずっとそのことに縛られてしまうのではないでしょうか。

なかなか割り切れないところもあると思いますが、相手の自発的な謝罪を待つよりほかにないと思います。



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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所に勤務しております。

2017年よりふんどしを愛用

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