あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
〓 Admin 〓
<< 03   2018 / 04   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30     05 >>
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
食事というのは家事の中で大きな負担となります。


▪️選定(何を食べるか)

▪️調達(買い物)

▪️調理

▪️盛り付け

▪️片付け

この一連の流れをこなさなければなりません。


外食はこの負担をなくしてくれます。

行う必要があるのは選定のみです。


それを思うと、ファミリーレストランという業態はそういう需要をうまく捉えていると思います。

家事の負担軽減が目的なら、料理そのものはそこそこのレベルでいいからです。

母の日には奥様(お母さん)の負担を減らしたいものですね。


↓応援のクリックまたはタップをお願いします。


人気ブログランキングへ

いつもありがとうございます
いわゆるホワイトカラーの仕事をしている場合、仕事の最重要事項は、


▪️誰と会ったか


ということです。

スケジュールも誰と会うかという視点で組まれます。

スケジュール帳に会う人の名前を記入する人も多いと思います。


そのことからすると、

誰と会ったかを忘れるということは非常に考えづらいです。


余程たくさんの人と会っている人なら忘れるということはあるかもしれません。

1日に会う人があまりに多いとスケジュール帳に書くのも面倒、ということはあり得ると思いますが、私の感覚ではないです。

私は、会う人を含めたすべてのスケジュールをGoogleカレンダーに入れています。


したがいまして、誰かが「私の記憶の限り○○さんと会っていません」と言っているのは、本当に会っていないか、ウソをついているかのどちらかです。

面会記録を残さないというのは仕事を進める上であり得ないと思います。


↓応援のクリックまたはタップをお願いします。


人気ブログランキングへ

いつもありがとうございます
私の初任給は19万5千円でした。

あれから15年経った今、生活費がその範囲に収まっているかどうか確認してみました。

私の現在の生活費1ヶ月分は以下のとおりです。


▪️家賃  67,000円

▪️食費  40,000円

▪️水道光熱費 10,000円

▪️電話・ネット代 6,000円

▪️交通費 8,000円

▪️保険  8,000円

▪️趣味・交際費 50,000円

▪️その他  10,000円


合計19万9千円です。

その中で、趣味・交際費は月の変動が激しい項目ですから、多い月と少ない月があります。

加えて、自分でコントロールできるところでもありますから、ここを調整すれば十分初任給で生活することは可能ですね。

というより、当時はそれで生活できていたのですから、それが無理だとすれば生活環境が一変していることに他なりません。


すでに社会人として5年以上のキャリアをお持ちの方には初任給で生活してみるというのはオススメです。

余ったお金は資産形成に充てるとよいでしょう。


↓応援のクリックまたはタップをお願いします。


人気ブログランキングへ

いつもありがとうございます

▪️関連記事
榊原慎太郎の初任給
今月入社した新入社員の皆様におかれましては、そろそろ初任給が入る頃かもしれません。

私が就職したのは今から15年前となりますが、初任給は19万5千円でした。


一方、厚生労働省の「平成29年賃金構造基本統計調査(初任給)」によりますと、大卒初任給の平均は、

20万6千円

だそうです。


最低賃金も上がっていますし、初任給も増加傾向にあることがうかがえます。

まあ、大体20万というのが大卒初任給の相場なのだと思います。

そこから税金やら何やら引かれて手取額はそれより少なくなるわけですが、それでももらったときはうれしいものです。


さて、あれから15年経った現在、やっている仕事も違いますが、収入も変わりました。

多くの人は増えていくと思いますが、その増えた分が自身の成長と考えられるのではないでしょうか。


↓応援のクリックまたはタップをお願いします。


人気ブログランキングへ

いつもありがとうございます
▪️税務調査

経営者にとって、緊張を伴うものであるかもしれません。

もちろん、適正な申告をしていれば何の問題もないわけですが、ミスをしていたり、解釈の違いによって修正申告になることもあるのが現実です。


そこで、企業経営においては税務調査対策というのが欠かせません。

税務調査は税理士も立ち会いますが、税理士に任せておけばOKというわけではありません。

経営者と税理士双方が税務調査に対して備えておくことが必要です。


私も税理士という立場で考える必要があります。

私はまだ税理士になって1年余りで、税務調査の経験が乏しいですから、他の事例の研究等をして経営者の負担を減らせるように努力する必要があります。

税務調査の音声教材を購入し、インプットを開始しました。


↓応援のクリックまたはタップをお願いします。


人気ブログランキングへ

いつもありがとうございます
カレンダー
03 2018/04 05
S M T W T F S
22 23 24 25 26 27 28
29 30





フリーエリア
各バナーをクリックして頂きますと、ランキングが上がります。
にほんブログ村 士業ブログ 公認会計士へ
にほんブログ村

ブログランキングならblogram


人気ブログランキング
プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所に勤務しております。

2017年よりふんどしを愛用

メッセージは以下のフォームよりお気軽にお送りください。






最新コメント
[02/22 修行僧]
[02/03 ロレックス偽物]
[11/27 榊原慎太郎]
[11/27 修行僧]
[08/16 榊原慎太郎]
最新トラックバック
ブログ内検索

カウンター
P R
バーコード
アクセス解析
Copyright(c) 榊原慎太郎一人はみんなのために All Rights Reserved.* Powered by NinjaBlog
* photo by 空色地図 * material by egg*station *Template by tsukika
ブログパーツ