あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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まんが人物伝 ヘレン・ケラー 三重苦の奇跡の人
まんが人物伝 ヘレン・ケラー 三重苦の奇跡の人


ヘレン・ケラーという人物はよく知られていると思います。

目も見えず、耳も聞こえず、という状況は絶望的に感じます。

本人のみならず、親の苦労も相当なものだったろうと想像しますが、その一方で苦しみを乗り越えたときの喜びようもまた印象的です。


お子様のある方なら、我が子が初めて立ち上がったり、声を出したりしたときは嬉しかったのではないでしょうか。

それがもし障害のある子だった場合なら、嬉しいを通り越して泣いてしまうレベルだと思われます。


ヘレンが次々と困難を乗り越えていく様子は感動の連続です。

私が読んだのはマンガですけど、

泣けますね。


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私が勤める会計事務所では、先日全員参加の会議が行われました。

毎年1月に行われる恒例行事で、各自の目標発表も行われます。


発表の中で多かったのが、

「スキマ時間に勉強します」

というものでした。


具体的には、例えば昼休みの活用が考えられます。

私の職場では1時間の昼休みがあるのですが、そのうち15分程度を勉強時間として想定しているのだろうと推定されます。

このとおり勉強できれば、かなりの成果が期待できます。

しかし、実際には簡単なことではありません。


本来休むべき時間に勉強するというのは高いモチベーションが必要です。

思った以上に午前の業務量が多くて疲れてしまったり、あるいはついスマホをいじってしまったりといった勉強を妨げる要因もあります。

通勤時間でも同じことが言えます。

勉強を妨害する誘惑はどこにでもあり、誘惑に打ち勝つ精神力が必要です。

スキマ時間を活用するというのは一見合理的な考えではありますが、実際にやっていくのは大変なことです。

私も同僚のモチベーションが続くように応援したいと思います。

もちろん、私も勉強します。




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私の人生はまだ道半ばです。

今もはっきりと人生の方向が定まったとは言えず、もがいている状況です。

だからこそ、努力を続けなければなりません。


はっきり言って、私くらいの40代手前の世代では家庭を持つ人間も多く、仕事も忙しいために、学生の頃のように机に向かって勉強する人間は少数派です。

そんな中、私は2年前に大学にも入り、勉強する意欲を持てていることはこれからの変化に対応する上で有利に働くだろうと思います。

勉強ができる人間に育ててくれた両親に感謝です。


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長時間労働の問題が度々報道されるようになったこともあってか、労働時間短縮に向けた取り組みを実施する企業が話題に上がることも増えてきました。

そんな中、

▪️ノー残業デー

を実施する企業も増えてきたように思います。

ノー残業デーは労働時間短縮に効果があるのでしょうか。


ノー残業デーとは、読んで字のごとく残業をしない日です。

例えば、毎週水曜日をノー残業デーにしたとします。

そうすると、結局他の日にその分のしわ寄せがくるのではないか、そのように思う人もいるかもしれません。

他の日にその分余計に遅くなったら、大して意味がないということになるかもしれません。


私はこの「ノー残業デー」という施策については、一定の効果があると考えています。

ノー残業デーで早く帰ることができれば、

(早く帰れるってこんなにいいんだ)

ということを知ることになります。


そうすると、他の日も早く帰りたいと思うようになります。

それが時間短縮のモチベーションとなり、仕事を工夫するようになることが期待できます。

よって、ノー残業デーは効果があると私は思います。


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私は仕事が終わってから寝るまでの間、どれくらい自由時間があるかがストレスを溜めないようにする上で重要だと考えます。

例えば、17時に仕事が終わって23時に寝るとすれば、7時間です。

これだけあれば、仮に通勤に1時間かかったとしても、まだ余裕があります。


それに比べて、20時に仕事が終わり、同じ時間に寝るとすると、3時間しかありません。

通勤に1時間かかれば、残り2時間しかなく、自分のやりたいことに時間を取ることができません。

そのため、寝る時間を後ろにずらして時間を確保するということになったりするわけですが、これは健康面でお勧めできません。

睡眠時間が短くても大丈夫という人はそれでもいいと思いますが、私は無理です。


よって、

なるべく早く仕事を終える、

ということに力を注ぐ必要があります。


まずは、寝る時間を決めてから、そこから自分のために何時間ほしいかを割り出せば、仕事を終えるべき時間も見えてくると思います。

これからAI(人工知能)の活用が進んでいくと思われますが、人の労働時間が短くなってほしいと思います。


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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所に勤務しております。

2017年よりふんどしを愛用

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