あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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プロ野球日本シリーズが開幕しました。

今シーズンは私の地元であるDeNAベイスターズが進出しましたので嬉しく思っています。


試合は大いに盛り上がって大変良いのですが、ただ一点不満なところを挙げれば、終わるのが遅いということです。

今日の第3戦も22時を過ぎましたし、先日の第2戦もそうでした。

観客の中には子供もいます。

早く終わるように努力すべきでしょう。


近年のプロ野球は投手交代が頻繁に起こりますので、試合時間が長くなりがちです。

私は試合開始を早めた方がいいと思います。

でもそうすると、仕事が終わってから行くと開始に間に合わなくなるという人が出てくるかもしれません。

プレミアムフライデーみたいに、社会全体が終業時刻を早める動きが出てくることが望まれますね。

それにしてもソフトバンク強い。


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資格試験は難易度の高いものになりますと、勉強期間が数年に及ぶ場合もあります。

誰だってなるべく短期間で合格したいと思うわけですが、それは、勉強に何年も使っていられないという面があるからです。

難関試験になりますと、勉強にある程度専念する必要があり、無収入の期間が生じる場合があります。

いつまでも無収入でいるわけにはいきません。


また、経済的に勉強に専念することが難しい場合、仕事をしながら勉強することになりますが、休日は勉強以外できなくなります。

これもまた大変なことです。

当然、なるべく早くこの状態から脱出したい(合格したい)と思うわけです。


受験勉強中というのはある意味で人生が止まった状態です。

勉強以外のことをする時間が制限されるからです。

多くの国家試験は1年に1回です。

一度合格を逃すと、またもう1年ということになってしまいます。

それが何回も続くと、他のことをやる時間がどんどん奪われることになるのです。


資格試験は合格することが何よりも重要です。

たとえ、何年かかっても合格できればいいですが、何年かかっても合格できないこともあるかもしれません。

何年も勉強して結局合格できないことほどもったいないことはありません。

それが全く無駄とは言いませんが、人生を考えると受験からの撤退の見極めも重要かもしれないとは思います。


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大会社の社長は60歳代が多いように見えます。

若くて50代、40代というのは極少数でしょう。


公認会計士協会、税理士会という組織も同様です。

40代以下で代表に選出された例を私は知りません。


組織ができたばかりの頃は若い世代がやっていたのでしょうが、各世代が満遍なく在籍するようになってからはやはりベテランがトップに就く傾向があるように思います。

若いうちから組織を動かしたいという希望を持っているのなら、大企業を選ぶべきではないというのは言えるかもしれません。


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インターネットの普及により、それがなかった頃と比べ格段に海外旅行のハードルは低くなったと思います。


私も、この度のオーストラリア旅行ではインターネットが使えたおかげで情報収集が簡単にできましたし、ブログの更新も当地で行うことができました。

少なくとも宿泊先ではインターネット接続が可能なところを選びたいところです。


また、オーストラリアで感心したのは、無料でWiFi接続できる場所(フリーWiFiスポット)が非常に多かったことです。

特にケアンズでは街全体で対応しているらしく、屋外でも接続できたのは驚きでした。


日本も外国人観光客を呼び込むために、もっとインターネット環境を良くする(フリーWiFiスポットを増やす)ことが必要でしょう。

その点で日本はまだ遅れていると思います。

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海外旅行では、ツアー会社のオプショナルツアーに参加することが選択肢の一つとなりますが、ガイド付きの場合、ガイドが誰かによってツアーの印象は大きく変わってくると思います。

3パターンに分類してみます。


①日本人ガイドによるツアー

日本人ガイドですと安心感はありますが、海外に来たという感じは相当薄くなります。


②現地ガイドによるツアー

①とは反対に海外に来たという感じは出ますが、言葉がわからないと十分に楽しめないかもしれません。


③日本語がわかる現地ガイドによるツアー

①と②の中間という位置付けとなりますが、言葉がわからない場合には最もおすすめなパターンだと思います。


私はオーストラリア旅行で①と③を経験し、③がよかったと感じた次第です。


インターネットでツアー予約する際、日本語ガイドにするかどうかを選択できます。

しかし、日本人になるか現地人になるかは予約の時点ではわからないため、①か③かは運次第という面があります。

海外に来たという実感を優先したければ、思い切って②を選択するのもありだと思います。

言葉に自信があればこんな議論は不要で、②一択かと思います。


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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所に勤務しております。

2017年よりふんどしを愛用

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