あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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衆議院議員の小泉進次郎氏が今月行われる自民党総裁選挙に立候補を表明しました。
私の地元選出の国会議員ですので、もし当選して首相になれば、地元は大騒ぎになるかもしれません。
しかも、親子2代で総理大臣ということになりますから、すごいことだと思います。
そんな中、私は過去に小泉氏が首相になった未来を記事にしたことがあります。
2014年に書いた記事です。
2025年
消費税率を20%へ引き上げようとして支持率が急落。
退陣に追い込まれた前内閣に代わって、史上最年少で首相に就任した小泉進次郎氏が施政方針演説で打ち出した政策は大転換とも言える驚くべきものでした。
■緊縮財政
増税にNOが突きつけられたのですから、仕方がありません。
国会は衆議院と参議院の二院を維持することが不可能となり、一院制へ。
必然的に定数も半減。
報酬も50%カット。
公務員給与も大幅に削減。
東大卒のエリート官僚も年収が300万円代に。
国債価格も続落で10年もの年利率は5%を超えました。
これまで問題を先送りしてきたツケが此の期に及んで一気に噴出したのでした。
このような未来にならないことを祈りますが、なりそうな感じもしています。
私としては、そうなってもいいように準備をするしかありません。
ただ、小泉氏は現実的といいますか、国民にとって厳しめな政治も辞さない感じがします。
この記事を振り返って驚いたのはその年です。
2025年と書いていますから、自分で書いたこととはいえびっくりしています。
参議院がなくなることはなさそうですけど、私が10年前に書いた記事が一部現実になる可能性が出てきました。
■参考記事
小泉進次郎首相緊縮財政を決断す
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私の地元選出の国会議員ですので、もし当選して首相になれば、地元は大騒ぎになるかもしれません。
しかも、親子2代で総理大臣ということになりますから、すごいことだと思います。
そんな中、私は過去に小泉氏が首相になった未来を記事にしたことがあります。
2014年に書いた記事です。
2025年
消費税率を20%へ引き上げようとして支持率が急落。
退陣に追い込まれた前内閣に代わって、史上最年少で首相に就任した小泉進次郎氏が施政方針演説で打ち出した政策は大転換とも言える驚くべきものでした。
■緊縮財政
増税にNOが突きつけられたのですから、仕方がありません。
国会は衆議院と参議院の二院を維持することが不可能となり、一院制へ。
必然的に定数も半減。
報酬も50%カット。
公務員給与も大幅に削減。
東大卒のエリート官僚も年収が300万円代に。
国債価格も続落で10年もの年利率は5%を超えました。
これまで問題を先送りしてきたツケが此の期に及んで一気に噴出したのでした。
このような未来にならないことを祈りますが、なりそうな感じもしています。
私としては、そうなってもいいように準備をするしかありません。
ただ、小泉氏は現実的といいますか、国民にとって厳しめな政治も辞さない感じがします。
この記事を振り返って驚いたのはその年です。
2025年と書いていますから、自分で書いたこととはいえびっくりしています。
参議院がなくなることはなさそうですけど、私が10年前に書いた記事が一部現実になる可能性が出てきました。
■参考記事
小泉進次郎首相緊縮財政を決断す
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8月後半は休みなく働き続け、9月に入って一息つけるかと思ったところ、新型コロナに感染してしまいました。
(抗原検査キットの結果)
38.5℃の発熱と頭痛に見舞われました。
この記事を書いている現在は平熱に下がりましたが、まだ咳が出ています。
私がコロナに感染するのは初めてです。
疲労で免疫力が落ちていたこともウイルスの侵入を許した要因かと思います。
流行当初の死に至るほどの危険性はなくなったとはいえ、後遺症が出ているという人もあるようですし、この後の経過にも注意を払う必要はありそうです。
とりあえず、今週平日の予定はすべてキャンセルになりました。
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(抗原検査キットの結果)
38.5℃の発熱と頭痛に見舞われました。
この記事を書いている現在は平熱に下がりましたが、まだ咳が出ています。
私がコロナに感染するのは初めてです。
疲労で免疫力が落ちていたこともウイルスの侵入を許した要因かと思います。
流行当初の死に至るほどの危険性はなくなったとはいえ、後遺症が出ているという人もあるようですし、この後の経過にも注意を払う必要はありそうです。
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いつの間にか9月になってしまいました。
お盆明けから猛烈に忙しく、実際8月17日を最後に休みのない日が続いていました。
この間、世の中の動きも目まぐるしいものがありました。
台風が来たり、自民党総裁選に候補が乱立したり、パラリンピックも開幕しました。
こうしたことにほとんど注意を払うことができなかったほど仕事に追われました。
9月以降は多少仕事は落ち着く予想ですが、プライベートでは子供の運動会があったり、色々あります。
ブログも無理のない範囲でやっていこうと思います。
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お盆明けから猛烈に忙しく、実際8月17日を最後に休みのない日が続いていました。
この間、世の中の動きも目まぐるしいものがありました。
台風が来たり、自民党総裁選に候補が乱立したり、パラリンピックも開幕しました。
こうしたことにほとんど注意を払うことができなかったほど仕事に追われました。
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お盆休みが終わり、通常業務に戻りました。
夏休みと言っても、休めたのかどうかよくわかりません。
この後の予定もかなり詰まっていて、単に仕事を先送りしただけという感じが否めません。
休まずに仕事をしていれば、この後に余裕が出ていたはずだからです。
(休んで大丈夫なのだろうか)
と、不安に思いながら休むくらいなら、仕事をしていた方がマシなように思われます。
といっても家族との関係もありますから、難しいところではあります。
今年は仕事の段取りを見誤ったかもしれません。
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この後の予定もかなり詰まっていて、単に仕事を先送りしただけという感じが否めません。
休まずに仕事をしていれば、この後に余裕が出ていたはずだからです。
(休んで大丈夫なのだろうか)
と、不安に思いながら休むくらいなら、仕事をしていた方がマシなように思われます。
といっても家族との関係もありますから、難しいところではあります。
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パリオリンピックが終わりました。
セーヌ川での開会式や新種目など、見どころの多い大会だったのではないでしょうか。
さて、このブログで定番になっているメダル獲得数に関する考察をしてみたいと思います。
■パリ大会(2024)
■東京大会(2021)
上位3カ国は変わりませんでした。
ただし、3位の日本は東京大会と比べて数は減りました。
やはり、前回は開催国のメリットがあったのだと思います。
それを証明するようにフランスが数を大幅に増やしています。
メダルの総数は日本より多いです。
全体的に顔ぶれはそんなに変わっていませんが、前回はロシアオリンピック委員会(ROC)として参加していたロシアが今回は参加していないことが特筆すべき点になるでしょう。
日本がこれだけ上位に入れるようになった一つの要因がロシアの不参加にあることは間違いありません。
(NHKの記事によると、ロシアとベラルーシの選手はAIN「中立な立場の個人資格の選手」として約30人が参加したようです)
(ちなみに、AINのメダル獲得数は金1、銀3、銅1でした)
一方、ロシア軍の侵攻を受けているウクライナは金3、銀5、銅4でした。
ランキングは22位でした。
東京大会より数は減ってしまいましたが、逆に金メダルは増えました。
(東京大会メダル獲得数 金1、銀6、銅12)
戦時下という困難な状況で、国民に希望を与える結果になったのではないでしょうか。
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■関連記事
リオオリンピックのメダル獲得数を前回と比較してみました
東京オリンピックのメダル獲得数を前回と比較してみました
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それを証明するようにフランスが数を大幅に増やしています。
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全体的に顔ぶれはそんなに変わっていませんが、前回はロシアオリンピック委員会(ROC)として参加していたロシアが今回は参加していないことが特筆すべき点になるでしょう。
日本がこれだけ上位に入れるようになった一つの要因がロシアの不参加にあることは間違いありません。
(NHKの記事によると、ロシアとベラルーシの選手はAIN「中立な立場の個人資格の選手」として約30人が参加したようです)
(ちなみに、AINのメダル獲得数は金1、銀3、銅1でした)
一方、ロシア軍の侵攻を受けているウクライナは金3、銀5、銅4でした。
ランキングは22位でした。
東京大会より数は減ってしまいましたが、逆に金メダルは増えました。
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リオオリンピックのメダル獲得数を前回と比較してみました
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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
HP:
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所での勤務を経て2020年8月1日に独立開業
2017年よりふんどしを愛用
メッセージは以下のリンクよりお気軽にお送りください。
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