あなたの人生を応援します。そんなメッセージを伝えるために、公認会計士であり、ライフスタイルサポーターを自称する筆者が日々の生活で感じたことや、お役に立ちそうな情報をお話しています。
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21世紀になって自動車がどう変わったかについてお話しています。

燃費のことばかりが宣伝されていて関心の薄いところかもしれませんが、全体的にホイールが大径化しています。
現在の最小サイズは12インチでありますが、軽トラックや軽バンに限られるようになってきました。

軽乗用車では13インチがスタンダードになっています。
また、軽よりやや大きいコンパクトクラスでも車格以上の大径ホイールを装備した車種が現れています。

ホイールサイズが大きくなれば、タイヤサイズも大きくなるのが通常です。
タイヤサイズが大きくなるということは、タイヤ交換の際コストが高くなります。

(注;ホイールサイズが大きくなっても扁平率が下がれば必ずしもタイヤの直径は大きくなりません。しかし扁平率の低いタイヤはやはり高価格になりますので、コストが上がるという点では同じです。)

雪の降る地方では、夏用と冬用と2種類タイヤを揃える必要がありますから、1インチサイズが違うだけでかなり出費額が変わってくると思います。

自動車選びの際はタイヤサイズも気にして選んだ方がいいと思います。

(榊原慎太郎が選ぶ車格の割りにホイールサイズが大きいと思われる車種)

■プリウス(トヨタ)   15インチ

■イスト(トヨタ)    16インチ

■ラクティス(トヨタ)  16インチ

■ムーヴ(ダイハツ) 14インチ

■スイフト(スズキ)  15インチ



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プロフィール
HN:
榊原慎太郎
自己紹介:
1980年生まれ
神奈川県横須賀市出身
好きな料理は鯖の味噌煮
好きな果物はバナナ
営業職のサラリーマンを経て、
公認会計士試験に合格後、会計事務所に勤務しております。

2017年よりふんどしを愛用

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